シャリシャリ嫌い!

ジギングで愛用されているオシコン

300番手は、塩分濃度が高い領域まで長時間走る事でしょう。

ザブザブ走行中にかかり、愛しのオシコンがシャリシャリになってしまいます。

数ある業者の中からせっかく選んでいただけたので、お役に立てればと思います。

では、点検内容を一緒に見ていきましょう。

今日は真面目に書きます。

何毛???

また変な期待する読者様おられそうですが、今日は真面目路線で

ここは波被らなくても糸巻だけで海水入ります。

現状すべての動作でシャリ感があり、一番ベアリング費用かかるオーバーホールです。

もうメインギアが摩耗して黒いですね。

ほんとはこうなる前の好調な時からメンテしたいところです。

ピンマーク位置の1点だけが生き残り、あとは選別にてハジかれました。

あ、でも錆はなかったのでちゃんと洗っておられるのか、、、

メーカー流?

洗浄工程完了部品からご紹介

フルオーバーホールでございます。

年1で出してもらえれば、今回のような費用にはならないはず

オーナー様のご協力も必要なんです。

アングラーで差が出る水洗い

良く読んで!といっても読まない人も、、、、、、

1年後に店頭で再開して聞いたら全然違う事言うから😅

キモは水切りと4秒ルール あと疲れていてもその日の内に!

シマノを信じますか?村田さんを信じますか?ベホマを信じますか?

是非ともお試しください。

一年後に内部開封画像見てみましょう。

また快適にご使用頂けます。

ありがとうございました😊